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リビングの真ん中に配置したシースルー階段 H.I様邸(千葉県)

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新築を建てる際に、当初からキッチンと階段には特に力を入れることを決めていました。
中でも階段は普通の階段ではなく、子供たちとのコミュニケーションのためにも将来必ずリビングを通るようにとリビング階段を設置しよう、という構想を立てました。
せっかくリビングに階段を設置するのならばデザインが良く、インテリア性も高いおしゃれなスチール階段を選びたいと思い調べていた際に見つけたのがカツデンアーキテックの階段でした。

選んだ理由としては、なんと言っても本体や段板の色、手すりの形に至るまで様々なカスタマイズが可能なところでした。
基本的に家の内装は黒とウォールナットで全体的に統一感を持たせ小物でさし色を入れるという予定だったため、階段もそれに合わせて本体は黒、段板は床の色に合わせて暗めのココアカラーを選択しました。
内装にぴったりの色合わせを選ぶことができたのもカツデンアーキテックの階段ならではの選択の幅のおかげだと思います。

リビング階段と言えば部屋の隅に置くイメージが強いですが、大和ハウスの設計さんと相談し思い切ってインテリアの一つとして部屋の中央に設置することにしました。
ただ、いくらインテリアとはいえ階段を中央に設置すると圧迫感があるのではないかということが一番の心配であり悩んだ部分でもありましたが、階段のデザインがスリムかつスタイリッシュだったこともあり、部屋が狭く見えることもなく結果として大満足の出来となりました。

リビング階段が予想以上に良かったこともあり、今は子供部屋にもカツデンアーキテックの階段が置けたら、と今からわくわくしながら考えています。

営業からのコメント

こちらの物件は家の中心に階段を置くという珍しい間取りでしたので特に印象に残っています。
大和ハウス工業の設計の方との打ち合せで、お施主様が階段を「空間の見せ場」としてお考えになられているのではと思い、形状や色には特に注意して提案いたしました。
色の組合せによって表情が変わること、形状のシンプルさから他のインテリアを邪魔せず同調できることが当社製品の強みです。
結果として、お施主様に喜んでいただき大変嬉しく思います。

東京営業所 所長 荒川俊之

製品仕様

  • ■製品名:シースルー階段 ObjeA(オブジェア)
  • ■ささら桁:オープン(ブラック)
  • ■手すり:横桟手すり(ブラック)
  • ■段板:木製段板(ココア)
  • ■オプション:なし
  • ■サイズ:14段上がり切り

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