使い勝手のみでなく、インテリアの雰囲気を壊すことのないよう細部のデザインまでこだわった壁付け手すり

ショールーム/お取扱い代理店
INTRODUCTION

手すりの存在感をできるだけ抑え、
空間に溶け込むことを目指した
壁付け手すり。
細径パイプと小型ブラケットが
軽やかな印象を生み出します。
01
細径が生む
美しさと軽やかさ
一般的な壁付け手すりより細い
⌀19.1 / ⌀25.4 を採用。
空間に溶け込みながら、
手すりの存在を美しく際立たせます。
02
ブラケットの異物感を
静かに消す
小さなブラケットが手すりの陰に
隠れることで、視線を遮らない
すっきりとした意匠を実現しました。
03
意匠と機能、
2つのかたち
ブラケット形状は
2種類から選択可能。
I型は目立ちにくさを優先した
意匠性重視、
L型は指通りの良さを優先した
機能性重視のデザインです。
手すりバリエーション
PH25-R I型

PH19-R I型

PH25-R L型

PH19-R I型

最大ピッチ
カラー
本体色

ピュアホワイト

艶消しホワイト

サテンダークグレー

サテンブラック

艶消しブラック
よくある質問
-
フラットバー、丸棒、楕円のそれぞれのメリット・デメリットは何ですか?
[フラットバー]
メリット :薄いデザインでスッキリ見え、ノイズが少ない
デメリット:丸棒・丸パイプに比べて握りにくい
[丸棒・丸パイプ]
メリット :握り込みやすく、安全性はもっとも高い
デメリット:太さによっては空間のノイズになる
[楕円]
メリット :フラットバーより握りやすく、太い丸棒よりノイズ少ない
デメリット:ない











